つづくり、という言葉。
「つづくり」は、江戸時代から使われてきた言葉です。建物を繕い、手入れをしながら、長く使うこと。
私たちのホームページ制作も、同じ考え方です。作って終わりにせず、公開してからも手を入れ、お客様の商いと長く付き合っていく。
——つづく、をつくる。
「つづくり」は、江戸時代から使われてきた言葉です。建物を繕い、手入れをしながら、長く使うこと。
私たちのホームページ制作も、同じ考え方です。作って終わりにせず、公開してからも手を入れ、お客様の商いと長く付き合っていく。
——つづく、をつくる。
電話とノートで予約を管理していて、接客中は電話に出られない。
ホームページはあるが、問い合わせにはほとんどつながっていない。
載っている情報が古いまま。営業時間もメニューも、今と違う。
作って納品されたきり、気軽に相談できる相手がいない。
ひとつでも当てはまれば、
つづくりの出番です。
まず、いま実際に動いているサイトを2つ。そのあとに、制作見本(デモ)を7つ。
名物串の紹介から、メニュー、アクセス、ご予約先まで。
公開したあとも手を入れながら、いまも動いているサイトです。
小回りのきく個人事業だからこそ。お見積りも、公開後の修正のご依頼も、すばやくお返しします。小回りのきく個人事業だからこそ。お見積りも修正も、すばやくお返しします。
何を、いつまでに、いくらで。着手前にすべて書面でお渡しし、途中で費用が増えることはありません。着手前にすべて書面でお渡しし、途中で費用が増えることはありません。
公開してからが、本当のはじまり。更新と改善を重ねながら、商いの変化に寄り添いつづけます。公開してからが本当のはじまり。商いの変化に寄り添いつづけます。
お客様の出番は、3回だけ。あとはお任せください。
現状とお困りごとを伺います
構成と費用を書面でお渡し
写真や文章をご用意いただく写真や文章をご用意いただきます
ここはお任せください
実際の画面を見て、直したい所を
ここから「つづくり」が始まるここから「つづくり」が始まります
— お品書き —
制作の価格は、創業まもない時期のものです。実績を重ねながら、今後、順次改定してまいります。
ご相談・お見積りは無料です。